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小学校福祉授業に参加
<介助犬>

ジルバ号 = スタンダード・プードル(メス)
ポチたまで何度か放映いただきました
東大阪の介助犬バッハ号の妹です。
ウェルフェアポート湘南でトータルに育成した介助犬としては、
第一号(2007年11月19日認定)となりました介助犬です。
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2009.12.20.
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東京ビッグサイトで開催されたペット博におきまして、大変に多くの方たちに、
介助犬・聴導犬の実演をご覧いただくとともに、ウェルフェアポート湘南のブースにも
お立ち寄りいただけましたことを、本当にうれしく思っております。
また、お寄せいただきました募金につきましては、今後の活動をもって
有益に使わせていただきます。本当にありがとうございました。
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◆学校・福祉授業◆
毎年たくさんの福祉授業に参加させていただいています。 子供たちの輝く目は、将来の福祉に明るい未来が見えるようです。
ウェルフェアポート湘南では、福祉授業に積極的に参加いたします。
お問い合わせは、電話またはメールにてお願いいたします。
TEL:0467-38-5030
( 9:00 am.~ 5:00 pm.)

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僕がデモ犬です |
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| お仕事の前にバックを付けて |
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車椅子のスピードに合わせて |
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足を乗せて |
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| 引き戸だって開けれるよ |
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元気な質問 |
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おしっこだって |
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特定非営利活動法人ウェルフェアポート湘南
2009年度活動内容
■介助犬・聴導犬の育成および貸与事業
障がい者の方の自立と社会参加を促すための介助犬・聴導犬は単なる自助具ではありません。一頭でも多くの良質な犬の育成と貸与した後のアフターフォローをきめ細かに行い、犬を持つことで生活の質が向上するよう支援していきたいと考えています。
■一般社会への啓発と社会貢献事業
まだまだ認知度の低い補助犬、それが介助犬と聴導犬です。 盲導犬との違いをご存知ない方も多くいらっしゃいます。バリアフリー社会の実現へ向けて必要なことのひとつに、一般の方々の補助犬および障がい者の方への理解と知識があります。身近なところから一歩ずつ・・・・。各学校への福祉授業や地域・企業向けのセミナーなどを地道に行い、補助犬啓発事業と社会貢献に寄与していきたいと思います。
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